
フレシャスで赤ちゃんのミルクを作れることは知ってるけど、どうやってミルクを作るのか気になりませんか?
特にウォーターサーバーを初めて使う方は、どうやって調乳するのか不安もあると思います。
私はフレシャスを使って子供2人にミルクを作っていましたが、調乳はとっても簡単です。
フレシャスは粉を溶かすために必要なお湯と、冷ますための冷水が出てくるので、それらを順番にいれるだけであっという間にミルクを作ることができます。
気をつける点としては、ミルクの粉は70℃以上のお湯で溶かす必要があります。
フレシャスのお湯は85℃なのでミルク作りには問題ありません。
フレシャスのエコモードを使ってもお湯の温度は70℃以上になるので、ミルク作りにぴったりです。
我が家はエコモードを切って85℃のお湯でミルク作りをしていましたが、エコモードの時と比べてどちらも簡単でした。
エコモードを使ったからミルク作りが大変ということもないので安心してくださいね。
ミルクを作っている途中で水が切れても、水の交換が簡単なサーバーもあるので一度公式サイト
をチェックしてみるといいですよ!
\\フレシャスは調乳がとっても簡単//
フレシャスを使ったミルクの作り方
ではどのようにフレシャスでミルクを作っていくか解説していきます。
お湯の冷まし方別に、2パターンご紹介します。
お湯に冷水を混ぜて調乳する
まず哺乳瓶にミルクの粉を入れます。

続いてフレシャスでお湯を入れます。
お湯はボタン式なので受け口に哺乳瓶を置いたままお湯を出してもらって大丈夫です。

お湯を入れたら粉を溶かします。
全て溶けきったら再度受け口に哺乳瓶を置き、今度は冷水を完成量までいれてください。
軽く振って蓋を締めたら完成です。
お湯と冷水の割合は完成量によって変わってきます。
エコモードを使わない85℃のお湯を出した場合、我が家では以下の割合にしていました。
40cc:お湯30cc、冷水10cc
100cc:お湯70cc、冷水30cc
140cc:お湯90cc、冷水50cc
200cc:お湯130cc、冷水70cc
上記のような分量で割ってもらえれば簡単に適温のミルクを作ることができます。
水道水で冷まさなくていいのでとっても時短になりますね。
お湯を水道水で冷ます
冷水を使わずに水道水でお湯を冷ますやり方です。
まず哺乳瓶にミルクの粉を入れます。
続いてフレシャスでお湯を入れます。
お湯はボタン式なので受け口に哺乳瓶を置いたままお湯を出してもらって大丈夫です。
お湯は完成量まで全て入れてもらって大丈夫です。
哺乳瓶を振って粉が溶けたら蓋をして、水道水で冷まします。
適温になったら完成です。
フレシャスは通常設定でも85℃なので、沸騰したお湯を使うより冷めるのが早いです。
水道水を使ってミルクを冷ます場合のおすすめはエコモードを使うことです
エコモードを使うとお湯の温度を70℃に保つことができるので、ミルクが冷めるまでの時間がとても早いです。
時短したい方はぜひエコモードを活用してくださいね。
どのくらいの時間で作ることができるの?
フレシャスを使うと調乳がとても時短になります。
ポットでお湯をわかして作る場合だと、沸騰するのを待ち、そのお湯を冷ますのにまた時間がかかるので、だいたい10分くらい掛かります。
一方でフレシャスの場合は2分程度でミルクが完成します。
フレシャスはすぐにお湯を使うことができ、冷水でさっと冷ますことができるので、ポットを使った時の工程を大幅に短縮することができます。
フレシャスでミルクを作っちゃっていいの?
そもそもですが、フレシャスでミルクを作ってもらって問題ありません。
フレシャスは水道水より赤ちゃんに負担の少ない軟水を使っていて、カルキも入っていないので、安心してミルクづくりに使ってもらって大丈夫です。
まとめ
フレシャスのミルクの作り方についてまとめてきました。
お湯で粉を溶かし、冷水を入れるか水道水で冷ましたら完成なのでとっても簡単です。
ポットで作る場合10分掛かるミルク作りが2分で完成するので、かなり時短になります。
ミルク作りにも最適な天然水なので、安心してミルク作りに使ってくださいね。
フレシャスは今公式サイトから申し込むと、水一箱無料と大変お得になっています。
ぜひ、フレシャスを使って素敵なウォーターサーバーライフを送ってくださいね。
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